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24時間の監視セキュリティーシステムにより皆様の個人情報を厳重に管理!世界各国の代理申請のできる国々におけるすべてのビザ代行取得・旅券の代理申請・各認証の代理手続・査証代行業務に関する書類作成などをお取り扱いしております。

アジア>インド共和国

インド
現在のところ日本国籍の方は無査証滞在できません
当社では観光、商用などビザの取得を受け付けています。
■ 査証取得について
日本人に関しては基本申請日から翌々日の受領、外国籍に関しては申請日から10日後の受領になる。(北朝鮮、中国籍などを除く)
また大阪領事館の管轄は三重、滋賀以西、但し沖縄は除く
■ インド入国時の注意事項
ビザに記載された入国空港地からのみ入国可となるので、同じビザを使って2回目以降インドに渡航する予定がある場合は、申請書入力時にすべての予定入国空港地名を初回申請時に入力する。
 
■ 必要書類
【観光】  滞在可能日数約6ヶ月(査証の有効期限までにインドを出国)
査証有効期限6ヶ月
1. パスポート(残存は申請時に6ヶ月以上)
2. オンライン申請書1枚(申請書入力時に大阪領事館申請の場合はJAPAN-KOBEを選ぶ)
↓下記リンクから手続きを行う
INDIAN VISA ON LINE
3. 写真(横5cmx縦5cm)カラーのみで背景は白のみを1枚
また顔のサイズ(頭の先から顎が3cm[+-2mm]以内になること)
4. 実費2,135円 + 当社手数料
※宗教関係の仕事に携わっている方は宗教活動をしないと言う英文誓約書がいる。
※大学教授が観光ビザを申請する場合は現地で学会や調査をしないという誓約書がいる。
※報道関係者は、現地で仕事をしないと言う英文誓約書がいる。
※観光・商用共に外国籍は外国人登録証のコピー及び追加質問書がいる。
※外国籍の領事館実費は国籍により異なるので随時確認する。
※本籍が東京管轄で、現住所が大阪領事館管轄内の方は2年以上住んでいるという誓約書が
 いる。
※大学職員が観光ビザを申請する際は現地で研究や学会目的ではないという誓約書が必要。
★観光ビザの場合は1回目の渡航(インド出国)から2ヶ月以内は入国できない。
パッケージなどで2ヶ月以内に2回入国する場合はビザ申請時に実費3,335円と英文日程表が必要
 
【商用】  滞在可能日数約6ヶ月(査証の有効期限までにインドを出国)
査証有効期限6ヶ月or1年
1. パスポート(残存は申請時に6ヶ月or1年)
2. オンライン申請書1枚(申請書入力時に大阪領事館申請の場合はJAPAN-KOBEを選ぶ)
↓下記リンクから手続きを行う
INDIAN VISA ON LINE
3. 写真(横5cmx縦5cm)カラーのみで背景は白のみを1枚
また顔のサイズ(頭の先から顎が3cm[+-2mm]以内になること)
4. 日本の会社からの英文会社推薦状(レコメン)社印・角印要 オリジナルのみ
5. 現地会社からの招聘状(インビテーションレター)社印要 オリジナルのみ
1年マルチビザ希望の場合はその旨をインビテーションレターにも記入する。
6. 実費2,135円 + 当社手数料
※外国籍は国籍・種類・取得ビザにより異なる。
※. 同じ勤務地に所属する会社の方が同日に3名以上申請する場合は、別途プロジェクト用紙が必要。
大学教授などがインドの学会出席する場合は学会専用ビザとなり、上記〔商用〕の書類にインド内務省・外務省・州庁・省庁(目的による)が主催する学会宛てに出した国際学会承諾書のコピーが必要で1ヶ月有効のシングルビザとなる。
大学の研究者が研究ビザを申請する場合は本人出頭(代理申請不可)する。
目的が技術指導となる場合は、就労(Employment)ビザを取得する。
(商用ビザ申請は不可)